ガルシア・マルケスの小説の映画化で、マイク・ニューウェルが監督候補に

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 『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』のマイク・ニューウェル監督が、ガブリエル・ガルシア・マルケスの小説「コレラの時代の愛」の映画化で監督を務める交渉に入っている。マルケスは自分の小説を映画化することに不賛成だったが、製作側の2年がかりの説得により心を決めたそう。脚本は、『戦場のピアニスト』でアカデミー脚色賞を受賞したロナルド・ハーウッドが担い、撮影は来春、中南米で行われる予定。

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