ケイティ・ホームズのセックスシーンをカットしたのは誰?

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
ケイティ・ホームズ

 サンダンス映画祭で上映されたジェイソン・ライトマン監督の『サンキュー・フォー・スモーキング』(原題)から、監督に無断で12秒間がカットされていることが判明した。カットされたのは、ケイティ・ホームズアーロン・エッカートのセックスシーン。このシーンはトロント映画祭で同作品が上映された時には存在していたが、サンダンス映画祭では消えていたという。ライトマンは驚きと怒りを隠せず、観客に釈明を試みたが、無視されたり、ブーイングを受けたりという結果に。関係者の間では、犯人の有力候補はトム・クルーズとのこと。未来の妻があまりにも過激なシーンを演じていたのでカットさせたに違いないというのが大多数の意見のようだ。一方、クルーズ側は一切の関与を否定。クルーズ本人は上映時にスキーを楽しんでいたという。ライトマンは、編集のさいにまちがってカットされたのだろうとコメントし、封切り時にはこの12秒間を復活させると発表した。

[PR]

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]