ジュリア・ロバーツ、トニー賞のプレゼンターで好印象

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ジュリア・ロバーツ - Stephen Lovekin / WireImage.com / MediaVast Japan

 ブロードウェー・デビューが批評家たちに不評だったジュリア・ロバーツだが、トニー賞では好印象を与えたようだ。ハリウッドで最もギャラの高い女優の1人でありながら、トニー賞のノミネートすら逃したロバーツだが、プレゼンターとしてトニー賞の舞台にあがり、「あなたたちは異常なほど才能がある人たちだわ」と自分の舞台経験の少なさを潔く認め、拍手をもらった。今年のトニー賞受賞作品は、「ジャージー・ボーイズ」がベスト・ミュージカルに、演劇部門では「ザ・ヒストリー・ボーイズ」が最優秀演劇のほか、俳優、監督賞を含む6つの賞を獲得している。

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