リュック・ベッソン、最後の作品を監督

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最後だよ。

 『レオン』や『ニキータ』など、映画史に残る作品を生み出してきたリュック・ベッソン監督が、現在取り掛かっているアニメーション映画『アーサー・アンド・ザ・ミニモイズ』(原題)で監督業を引退すると語った。フランスのラジオ番組に出演したベッソン監督は「これで終わりだ。これまで、誇りに出来る映画を10本撮影したと言えるよ」とコメント。最後の監督作となる『アーサー・アンド・ザ・ミニモイズ』には、マドンナデヴィッド・ボウイスヌープ・ドッグなど音楽界のスーパースターが声の出演を果たしている。

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