菊地凛子、SAG賞の受賞を逃す。ベスト・アンサンブルは『リトル・ミス・サンシャイン』

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金髪から茶髪に変えた菊地凛子。 - Dimitrios Kambouris / WireImage.com / MediaVast Japan

 第13回全米脚本家協会賞の映画部門の受賞者が発表され、助演女優賞にノミネートされていた『バベル』の菊地凛子が惜しくも受賞を逃した。最優秀映画に値するベスト・アンサンブル映画には『リトル・ミス・サンシャイン』が選ばれた。その他の主な受賞者は以下のとおり。

主演男優:
フォレスト・ウィテカー 『ラストキング・オブ・スコットランド』

主演女優:
ヘレン・ミレン 『クィーン』

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助演男優賞:
エディ・マーフィ 『ドリームガールズ』

助演女優賞:
ジェニファー・ハドソン 『ドリームガールズ』

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