ロージー・ペレス、友人ジョン・レグイザモとの「気まずい」濡れ場

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これを機に浮気……。なんてことがないように。 ロージー・ペレス - Stephen Lovekin / Getty Images

 新作クライム映画『ザ・テイク』(原題)に出演したロージー・ペレスが、共演者で友人のジョン・レグイザモとの濡れ場について「とっても気まずかった」と語った。この作品は、銃撃された装甲車の運転手を主人公にした物語で、ロージーはジョンと夫婦役を演じている。

 ロージーはAP通信のインタビューの中で、「ジョンと仕事するのは初めてじゃないし、すごくいい友人よ。とてもやりやすい現場だったけど、夫婦のセックス・シーンは難しかったわ」とコメント。2人とも中南米系のアメリカ人で、お互いの夫や妻とも知り合いだというロージーとジョンだけに、「まるで兄妹でセックスするみたいだった」そう。

 濡れ場は役者にとって大変苦労するシーンであるらしく、過去にはダーレン・アロノフスキー監督の映画『ファウンテン 永遠につづく愛』で、ダーレン監督の婚約者であるレイチェル・ワイズとラブシーンを演じたヒュー・ジャックマンが、ダーレン監督を前に赤面してしまったというエピソードもある。

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