「CSI:科学捜査班」が「デスパレートな妻たち」「Dr. HOUSE」に負ける

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「CSI:科学捜査班」主演のウィリアム・ピーターセン - Stephen Shugerman / Getty Images

 過去5年間、最も平均視聴率の高かったテレビドラマ「CSI:科学捜査班」が、今年はテレビドラマ「デスパレートな妻たち」「Dr. HOUSE」に抜かれ、3位に終わった。脚本家のストライキが大きく影響したようで、ストが始まった時点からシーズン終了までに、「CSI:科学捜査班」の視聴率は-21%まで落ちたとE!オンラインは報じている。

 また、テレビドラマ「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」も昨年に比べ-23%となっており、今年はトップ10から姿を消した。ただ、「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」は視聴率がカウントされるシーズンが終了した翌日にシーズン・フィナーレを放送したため、このエピソードはカウントされていない。2007から2008年度の平均視聴率トップに輝いたのはテレビドラマ「アメリカン・アイドル」だった。

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