下ネタトーク全開の三上寛と田口トモロヲ、カップル成立!?

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主題歌を熱唱する三上寛と、聞きほれる田口トモロヲ

 31日、渋谷シネ・アミューズにて公開中の映画『世界で一番美しい夜』のライブ付きトークショーが行なわれ、主演の田口トモロヲと主題歌を歌う“フォークの神様”三上寛、そして天願大介監督の3人がR-18指定の作品同様キワドイ話を繰り広げた。【関連写真はこちら】

 三上は演師の権三役で出演も果たし抜群の存在感を発揮している。天願監督の脚本を読んで「これは自分にとって10年に一度の役だ」と本業のライブ活動を断って撮影に集中したという三上のことを、同じくミュージシャンでもある田口は、ファンとして尊敬のまな差しでずっとうかがっていたらしい。

 ある日、三上は前日に遅くまで飲んでそのまま寝ないで翌日の現場にやってきた。そして田口に「昨日家に帰っても寝ないで掃除、洗濯までした。それでも時間が余ったからオナニーしたよ」と得意気に話しかけたという。「本当にお元気ですよね(笑)、さすが三上寛!」と大先輩の突き抜けた現役ぶりを思いっきり暴露。

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 また三上が主題歌「世界で一番美しい夜」を熱唱した後には、あまりの素晴らしさに「最高! ぼくが女子だったら抱かれたい。もうビショヌレですね」と大興奮。三上が「相手は女子じゃなくて男でもいいんだけど、いい?」と返すと、「はい、喜んで」と二つ返事でOKするなど、まるでR-18指定の映画を地でいくような際どいやりとりでトークを盛り上げていた。

 『世界で一番美しい夜』は、出生率日本一になったある漁村を舞台に、蛇になってしまう男(田口)とセックスで革命を起こせると信じる男(石橋凌)や村人らが引き起こす奇跡を描く寓話(ぐうわ)的なストーリー。天願監督は「『相棒』でも『ランボー』でもなく、ぜひこの映画を観てほしい」とアピールしていた。

映画『世界で一番美しい夜』は渋谷シネ・アミューズほかにて全国公開中
オフィシャルサイト beautiful-night.net

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