『ハリー・ポッター』のドラコの子分、大麻栽培の罪で社会奉仕活動

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
ジェイミー・ウェイレット - Andrew H. Walker / Getty Images

 映画『ハリー・ポッター』シリーズで、ドラコ・マルフォイの子分ビンセント・クラッブを演じているジェイミー・ウェイレットが大麻を栽培した事件で判決が出た。20歳のジェイミーは大麻所持で逮捕され、ロンドンの自宅で大麻を栽培していたことを認めている。

 裁判官は、栽培は小規模で自身の使用のためとみなされるとし、120時間の社会奉仕活動を言い渡した。大麻栽培は最高で懲役14年もありえたが、前科がなかったことなどもあり、今回は大目に見てもらえたようだ。

[PR]

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]