この色気で15歳?ダコタ・ファニング、超ミニの悩殺衣装で登場!女同士の濃厚キスも体験済み

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15歳にしては大人っぽすぎる? -ダコタ・ファニング - Photo:Rex Features/アフロ

 全世界で大ヒットした『トワイライト~初恋~』の続編、『ニュームーン/トワイライト・サーガ』のLAプレミアが開催され、キャストが一堂に会した中、主演のロバートとクリステンのほかにひときわ目立つ人物、天才子役の名を欲しいままにしたダコタ・ファニングが注目を集めた。

 この日のダコタの衣装はバラの花をモチーフにした黒のミニドレス。しかも膝上20センチはある超ミニの上、体のところどころに穴が開いていて一瞬肌が見えているように見える(実際は肌色の裏地でした)お色気満点の悩殺ドレスで登場。現在15歳のダコタだが、普通の15歳と比べてもかなり大人っぽく見える。

 実はダコタは、新作、『ザ・ランナウェイズ』でもクリステン・スチュワートと共演しており、濃厚なキスシーンをしていることがわかった。まだ15歳のダコタは、このキスシーンが情熱的だったかを聞かれると「もちろん。二人は(役がらの)私生活でもとても密な関係だったの。1970年代のころに起きたことよ」と15歳とは思えない大人っぽい受け答えをしている。

 最近公開された『PUSH 光と闇の能力者』でも酒を飲んでやさぐれる少女の役をこなすなど、幼いときから演技派といわれてきただけあって違和感なしに演じているが、果たして背伸びのしすぎではないのかと気になるところ。ダコタ自身も多くの子役の失敗を目にしていると思われることから、大人の女優への脱皮を急ぎすぎている感もあるが、美しい女性に変身中なことは間違いない。

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