キャサリン・ハイグル、「グレイズ・アナトミー」降板を認める

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
キャサリン・ハイグル

 テレビドラマ「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」からの降板がウワサされていたキャサリン・ハイグルが、自身で降板したことを認めた。

 「終わりよ。友好的かつ礼儀正しいやり方で前に進む方法をみんなで模索して、ついこの間、最終的な合意がまとまったばかり。さびしいけど、わたしが望んだこと。ファンには申し訳ないけど、こういう選択をするしかなかったの。正しい選択だったことを願うわ」とキャサリンはエンターテインメント・ウィークリー誌に語っている。

 キャサリンは映画女優としてのキャリアに集中するため、テレビドラマを降板しようとしていると数年前からウワサされてきたが、今回の降板は仕事のことだけではないようで、養女に迎えた娘と過ごす時間の必要性も大きな理由だと報じられている。

[PR]

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]