フランス映画デビューした松本さゆきが股関節までの悩殺シースルーミニスカ生脚で男子をノックアウト!!

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悩殺シースルーミニスカ披露!!

 12日、シネマート六本木で映画『エンター・ザ・ボイド』のツイッター利用者限定試写会が行われ、Gカップグラビアアイドルの松本さゆきがトークイベントを開催、ダイナマイトボディーで来場した男性陣をくぎ付けにしていた。

映画『エンター・ザ・ボイド』ギャラリー

 身長172センチ、B91、W60、H89というグラマラスなスーパーボディーを持つ松本。「C.C.Lemon」CMでは肉食系女子として、世の男子をイチコロにしている松本だが、この日も股(こ)関節の近くまでシースルーとなっている超エロティックなミニスカ姿でスラリと伸びた脚を強調。来場した男子を魅了し、完全にノックアウトしていた。

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 実は松本、日本人キャストとして本作に出演を果たしているのだが、そのオファーは突然だったと話す。「どこでわたしのことを知ったのわからないですけど、グラビアを見てオファーをくれたんですかね?」と首をかしげていた。司会者から、ノエ監督は日本の女子がとても好きで、それで目に留まったのではないかと言われると、「それはうれしいですね」と日本人女子代表としてまんざらでもないよう。そんなノエ監督の印象を聞かれると、「ものすごく気さくな方でしたね。言葉はわからないけど、目が合うと笑いかけて気を使ってくれました。それとなぜかレッドブルをやけにすすめてくれました」とコメント。司会者からレッドブルをプレゼントされると、うれしそうにニッコリと笑顔。会場の男子は全員メロメロになっていた。

 本作は、鬼才ギャスパー・ノエにとって、全世界を震撼(しんかん)させた衝撃作『アレックス』以来約7年ぶりとなるバーチャル・トリップ・ムービー。欲望渦巻くサイケデリックな魔都TOKYOを舞台に、銃で撃たれてしまった男の魂が、愛する人と離れたくないという思いを抱え、夜の街をさまよう。究極の愛と快楽を求める魂を描いた映像が18歳未満鑑賞禁止という措置を受けた、超過激作となっている。

 映画『エンター・ザ・ボイド』は5月15日よりシネマスクエアとうきゅうほかにて公開

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