ほしのあき、胸元露出の大胆コスプレで生早着替えに初チャレンジ!

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悩殺! ほしのあき

 映画『プレデターズ』の公開直前イベントが9日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われ、グラビアアイドルのほしのあきが人生初のコスプレ生早着替えにチャレンジした。

映画『プレデターズ』写真ギャラリー

 ほしのは本作のオフィシャルサイト上で、医師、スナイパー、囚人、マフィア、特殊工作員など、9人の劇中キャラクターのコスプレを披露済み。その中で最も「悩殺度が高い」と思われるコスプレを選ぶ人気投票が実施され、この日、第1位に選ばれた衣装にほしのがステージ上で生早着替えしたのだ。

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 まず、ほしのは第2位にランクインした「革命統一戦線」の衣装で登場し、すぐさま第1位に輝いた「唯一の生存者」のコスプレ姿に変身! プレデターとの死闘を勝ち抜いたという設定だけに、衣装のあちこちが破れており、ひざには血まみれの包帯も……。また、ほしの自身のアイデアで、胸元がより大胆に露出されるなど、ほしのワールド全開のコスプレがお披露目となった。

 とはいえ、さすがのほしのも人生初のコスプレ生早着替えには緊張したといい、イベント後の囲み取材では「恥ずかしかった」と告白。重ね着した衣装が同時に脱げてしまうハプニングを避けるべく、何度も脱ぐ練習をし、最終チェックに余念がなかったのだとか。ちなみに今回挑戦した9種類のうち、ほしのが気に入っているのは「医師」と「スナイパー」だそうで、「スタッフさんの受けも良かったんで、これ(「唯一の生存者」)が1位っていうのはちょっと意外」と話していた。

 『プレデターズ』はある惑星にやって来たエリート傭兵(ようへい)部隊が、地球外生命体プレデターと壮絶な死闘を繰り広げるSFアクション。映画『スパイキッズ』シリーズ、『シン・シティ』などでヒットを飛ばすロバート・ロドリゲスがプロデュースを手掛ける。主演は『戦場のピアニスト』でアカデミー賞主演男優賞を受賞したエイドリアン・ブロディ。この日のイベントには日本人殺し屋・ハンゾーを演じるルーイ・オザワ・チャンチェンも駆けつけた。

映画『プレデターズ』は7月10日よりTOHOシネマズ有楽座ほか全国公開

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