これがデミ・ムーアのほれた肉体美!!アシュトン・カッチャーの鍛え抜かれた体にキャサリン・ハイグルもほれぼれ!?

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これが数々の女性をとりこにしてきたアシュトン・カッチャーの肉体美!

 映画『ベガスの恋に勝つルール』『バレンタインデー』に出演、プライベートではデミ・ムーアの夫としても有名なアシュトン・カッチャーと、映画『幸せになるための27のドレス』『男と女の不都合な真実』のキャサリン・ハイグルが共演する映画『キス&キル』の場面写真が公開され、アシュトン・カッチャーの鍛え抜かれた肉体美が明らかになった。

映画『キス&キル』場面写真

 本作のロマンスは、ジェン(キャサリン・ハイグル)が失恋の傷を癒やすバカンス中、信じられないほどすてきな男性スペンサー(アシュトン・カッチャー)に出会い、恋に落ちるところから始まる。そんなキャサリン・ハイグル演じるジェンをとりこにしてしまったスペンサーを演じるアシュトン・カッチャーは、プライベートでも、故・ブリタニー・マーフィさん、ジャニュアリー・ジョーンズなどと浮名を流し、ついには16歳年上のデミ・ムーアのハートを射止めた人物。ツイッターでも、史上初のフォロワー100万人超えを達成するなどファンも多い。

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 今回、公開された『キス&キル』の場面写真は、上半身裸のアシュトンが、まぶしそうに斜め上を見つめている姿。見事に六つに割れた腹筋と、厚い胸板があらわになっている。本作でアシュトンは、実は元CIAのすご腕スパイだった! という役を演じており、撮影の2か月前にトレーニングを開始、イスラエルのマーシャルアーツ「クラヴ・マガ」や、フィリピンスタイルのナイフ術など、幅広い特訓をこなし、女性たちをとりこにしてきたその肉体に、さらなる磨きをかけたのだという。

 また、本作で初のガンアクションに挑んだアシュトンは、「11年間ショービジネスをやってきて、500時間以上テレビや映画を撮影してきたけれど、銃を持った事は一度もなかったんだ。今回やっとそれがかなったんだよ。男の子にとっての夢がね」と話し、鍛え抜かれた肉体を生かすことのできた本作の撮影を楽しんでいたそうだ。

映画『キス&キル』は12月3日よりTOHOシネマズ有楽座ほかにて全国公開

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