映画降板のリンジー・ローハン、仕事のオファー殺到!山のような台本でリハビリ後は安泰!?

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需要はあるみたいです! -リンジー・ローハン

 来年の初めまでリハビリ施設に入所しなければならず、金銭的にも苦労しているといわれているリンジー・ローハンだが、治療が済んで自宅に戻ればすべては解決すると関係者は思っているようだ。

リンジー・ローハン出演映画『マチェーテ』写真ギャラリー

 リンジーは、カムバック作品として話題となっていた映画『インフェルノ/Inferno』(原題)から降板をさせられたばかりだが、リンジーの母親ディナと一緒にプロダクション会社を経営しているイーサン・テラによると、仕事のオファーは大量に来ているとのこと。「リンジーには山のように映画の台本が送られてきていますので、仕事に困るということはありません。われわれとしては、彼女の心の準備ができたら、プラスになる役を引き受けてくれることを望んでいます。治療もうまくいっていて、とてもいい状態ですよ」とコメントしている。

 『インフェルノ/Inferno』(原題)の監督は、保険がかけられない(リスクが高すぎる)との理由から、ほかの女優を起用したと言っているが、イーサンは保険をかけることに問題はなく、リンジーが治療の妨げになると感じたため、自ら降板したと言っている。「リンジーに保険をかけることは100%可能です。リスクが高すぎるというような報道が出回っているのは彼女にとって不公平極まりない。彼女はクビになったわけじゃなく、この役は自分の精神状態に逆効果だと判断したんです」と語り、リンジーは役に入り込むため、彼女にとってマイナスの影響を与えるリンダ・ラヴレース役は良くないとの結論に至ったとコメント。降板したことについても、リンジーはまったく気にしていないと言っている。(BANG Media International)

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