身の危険を感じたリンジー・ローハン、新たなリハビリ施設へ!

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リンジー・ローハン

 カリフォルニアのリハビリ施設ベティ・フォード・クリニックに入所していたリンジー・ローハンが、変な電話が頻繁にかかってくるため、身の危険を感じてリハビリ施設を変えることにしたという。

リンジー・ローハン出演映画『ティーンエイジ・パパラッチ』場面写真

 リンジーの父親マイケルによると、リンジーはすでに新しい施設に移っているとのこと。当初は、ブリトニー・スピアーズの元マネージャーのサム・ラフティから電話がかかってきていると報じられていたが、施設変更の理由はサムではなかったようだ。「サムがリンジーにメールを送っているのを知って、すぐにやめるように彼に言ったよ。でも、施設を移ったのはサムが理由ではない。ほか2人の人物のせいだ」とマイケルはホーリースクープにコメント。しかし、この2人の人物が何者で、なぜリンジーが身の危険を感じなければならないのかについては明らかにしていない。

 執行猶予違反で有罪となったリンジーは1月3日までリハビリ施設での治療を言い渡されている。

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