リンジー・ローハン、カムバック作のプロデューサーたちにウソをついて信用問題に

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リンジーの敵は自分自身! - リンジー・ローハン

 テレビ映画でエリザベス・テイラーを演じることになっているリンジー・ローハンが、プロデューサーたちにウソをついたことで信頼関係が揺らいでいるらしい。

リンジー・ローハン出演映画『マチェーテ』場面写真

 今月に入ってから、クラブでリンジーに突き飛ばされたと主張する女性が警察に被害届を出したが、この事件に対し、リンジーはクラブにはいなかったと反論したのだ。しかし、彼女がクラブにいたと証言した人はさらに二組おり、この食い違いが問題となっている。

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 「プロデューサーたちはリンジーのパーティー三昧の生活に不安を覚えています。彼女は事件のあった日、確かにあのクラブにいました。でも、プロデューサーたちには、自分はその場にいなかったと説明したんです。被害届を出した女性との事件で起訴されなかったとしても、ウソをついたことで彼女の立場を悪くなりました」と関係者はレーダー・オンラインにコメントしている。

 「プロデューサーたちは、リンジーを起用するのに大変な思いをしたため、彼女がこのような状況に自分をおくのは不安材料以外の何ものでもありません。リンジーの敵は自分自身です」と付け加えている。

 被害届を出したマリサ・ドゥガスは、負ったケガの写真を撮ってあり、防犯カメラによってリンジーがクラブ内にいたことが証明できると考えているよう。リンジーのスポークスマンは、警察の調査が終了後にコメントすると言っている。(BANG Media International)

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