『アンダーワールド』のシェーン・ブローリー、兄に殺されかけたと接近禁止令を申請

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シェーン・ブローリー - Jon Kopaloff / FilmMagic / Getty Images

 映画『アンダーワールド』シリーズでクレイヴンを演じているシェーン・ブローリーが、実の兄から殺されかけたとして一時的接近禁止命令を取得したという。

シェーン・ブローリー出演映画『アンダーワールド:エボリューション』フォトギャラリー

 TMZ.comが入手した書類によると、シェーンは兄クラーク・ブローリーを「憎しみにあふれた精神異常者」だと記し、これまでの人生は苦難と虐待に満ちていたという。シェーンは兄から殺害の脅しを受けたり、罵りの言葉にあふれたメールやビデオを受け取っているほか、最近ではトラックでひかれそうになり、命からがら逃げだしたとのこと。

 クラークは俳優として活動しており、映画『アルマゲドン』『48 エンジェルス(原題) / 48 Angels』などにチョイ役で出演している。(澤田理沙)

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