チャーリー・シーン、世間話をしていた警察官の娘ががんと知り600万円を寄付

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自身も5人の子どもがいるチャーリー・シーン - Jeff Vespa / WireImage / Getty Images

 チャリティー団体やリンジー・ローハンなどに寄付を続けているチャーリー・シーンが、今度は10歳の女の子のがん治療のために寄付をしたという。

チャーリー・シーン主演映画『プラトーン』フォトギャラリー

 チャーリーはハモサ・ビーチで警察官と世間話をしていた際、彼の10歳の娘ジャスミンが、がんの一種である横紋筋肉腫であることを知ったとのこと。自身も5人の子どもがいるチャーリーは、「自分の子どもが苦しむのを見るのはつらいことだ」と言い、警察署が設置したジャスミンのための基金に7万5,000ドル(約600万円)の小切手を送ったという。(1ドル80円計算)

 TMZ.comによれば、チャーリーのスタントダブルをしているエディ・ブラウンも2万5,000ドル(約200万円)を寄付。ジャスミンの家族は彼らの好意に感謝するとともに、このニュースによってより多くの人が横紋筋肉腫との闘いに参加してくれることを願っていると言っている。(BANG Media International)

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