ピース綾部、杉本彩との共演にご満悦!熟女のフェロモンにメロメロ!

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相変わらずの熟女好きをアピールした綾部祐二

 15日、新宿バルト9で映画『R-18文学賞vol.1 自縄自縛の私』完成披露取材が行われ、平田薫綾部祐二(ピース)、津田寛治竹中直人監督が登壇した。

映画『R-18文学賞vol.1 自縄自縛の私』完成披露写真ギャラリー

 本作は、吉本興業創業100周年プロジェクトの一環として製作され、新潮社主催の公募新人文学賞「女による女のためのR-18文学賞」を映画化するシリーズの第1弾企画。劇中で綾部は、平田が演じる主人公の大学時代の恋人を演じている。

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 「エロティックなものは嫌いじゃないんで」と自負する綾部。劇中では『花と蛇』シリーズで知られる杉本彩とのSMシーンもあるといい、「竹中監督には感謝でいっぱいですね。熟女のフェロモンというか……。僕も数々の熟女の方とお騒がせしちゃいましたが……。やはり杉本さんはエロかったですね」とろけそうな笑顔を見せていた。

 またイベントでは、自分で自分の体を縛り上げる「自縄自縛」がテーマの本作にちなみ、「赤裸々に秘密を答える」コーナーを実施。MCを務める芸人の出雲阿国が、綾部に「熟女の魅力とは?」と切り出すと、「やはり若い方にはない品だと思います。それと性に対する執着心が違うというか。品格の中に性への執着心があって」と熱弁する綾部に会場内も引き気味。そんな中、出雲から若貴兄弟の母・藤田紀子との熱愛報道に絡めた「好きなちゃんこの味は?」と突っ込まれると、綾部は「塩だよ!」と告白、会場は爆笑の渦に巻き込まれた。

 そんな赤裸々なコメントで会場を盛り上げた綾部へのご褒美として(!?)この日は、本作に参加した緊縛師・奈加あきら氏による「後手縛り」を綾部に施すことに。荒縄の予想以上の食いこみに「痛い! 痛いよ!」と苦悶(くもん)の表情を浮かべた綾部は「田舎のおふくろにどう説明すれば……。母さんごめんよ」とボヤくものの、次第にその表情が恍惚(こうこつ)となっているようにも見えた。(取材・文:壬生智裕)

映画『R-18文学賞vol.1 自縄自縛の私』は2月日より新宿バルト9ほかで全国公開

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