ベン・アフレック、出演&監督最新作、ワーナー映画が製作へ

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ベン・アフレックがアフリカを舞台にした作品を製作!

 ベン・アフレックが出演および監督を務める最新作で、アフリカを舞台に軍の指揮者を殺害するために雇われた兵士たちを描くタイトル未定の新作を、ワーナー・ブラザースが製作することになったとVarietyほか複数メディアが報じた。

ベン・アフレック出演映画『そんな彼なら捨てちゃえば?』写真ギャラリー

 本作は、アクション映画としての要素を帯びながらも、博愛主義や海外からの支援が、ともすると新植民地主義になりかねない曖昧さを検証する内容になるとのこと。

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 アフレックは、マット・デイモン、映画『アリス・イン・ワンダーランド』などの製作を手掛けたジェニファー・トッドと共に本作のプロデューサーも務める。

 アフレックは、デヴィッド・フィンチャー監督の映画『ゴーン・ガール(原題) / Gone Girl』が現在撮影中であるほか、デニス・ルヘイン作の小説「夜に生きる」の監督・脚本・出演を務める映画『リブ・バイ・ナイト(原題) / Live by Night』の製作準備が進められている。また、新生バットマンを演じる映画『バットマン vs スーパーマン(原題) / Batman vs. Superman』は2015年7月17日に公開が予定されている。(鯨岡孝子)

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