役作りのために約20キロ太ったクリスチャン・ベイル、娘はデブデブのお腹を叩いて楽しむ

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うーん、プヨっとしてますね! - 映画『アメリカン・ハッスル』撮影時のクリスチャン・ベイル(左)、ジェレミー・レナー(右) - Aby Baker / Getty Images

 映画『アメリカン・ハッスル』のため43ポンド(約20キロ)太ったクリスチャン・ベイルの姿は、娘エメラインに大うけだったという。

映画『アメリカン・ハッスル』場面写真

 「ものすごく面白がっていたよ。デブデブのおなかとハゲ頭を何どもたたかれて、からかわれた。すごく楽しんでいたね」とクリスチャンはPeople.comに語っている。

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 映画の役作りのため、痩せたり太ったり、筋肉をつけたりと肉体改造を繰り返している彼は、妻シビ・ブラジックのサポートに何よりも感謝しているともコメント。「彼女はさまざまな容姿、時にはひどいものまで、すべて受け入れてくれる。忍耐強く、愛にあふれた妻を持ったことにとても感謝しているよ」と言っている。

 今回の役作りのため、クリスチャンはドーナツやチーズバーガーなど、目にした食べ物はすべて口にしたという。ただ、5月に撮影が終わったにもかかわらず、現在も体重を落とすのに少々苦労はしているらしい。(BANG Media International)

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