リリー・コリンズがドリュー・バリモアとタッグ!

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出演交渉中のリリー・コリンズ - Alberto E. Rodriguez / WireImage / Getty Images

 映画『白雪姫と鏡の女王』『シャドウハンター』などで注目の若手女優リリー・コリンズが、新作『ハウ・トゥ・ビー・シングル(原題) / How to Be Single』への出演交渉に入ったことがVarietyによって明らかになった。

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 本作は、映画『だれもがクジラを愛してる。』のドリュー・バリモアが自身の製作会社フラワー・フィルムズのパートナー、ナンシー・ジュヴォネンと共に、ニュー・ライン・シネマのもと企画している作品で、作家リズ・タシーロの同名小説を映画化することになっている。監督はクリスチャン・ディッターが務め、映画『君への誓い』のマーク・シルヴァースタインアビー・コーンが脚色することになっている。

 そのストーリーは、数人のニューヨーカーの出会いと別れを10年間描いたもので、映画『バレンタインデー』のような作品になるそうだ。もしリリー・コリンズに決まれば、ますます今後の彼女の活躍が期待できそうだ。 (細木信宏/Nobuhiro Hosoki)

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