ゾーイ・デシャネル、交際2年の脚本家と破局

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破局してしまったゾーイ・デシャネル

 映画『(500)日のサマー』やテレビドラマ「New Girl ~ダサかわ女子と三銃士」で知られるゾーイ・デシャネルが交際して2年になる脚本家のジェイミー・リンデンと別れたとUs Weeklyなどが報じた。

ゾーイ・デシャネル出演映画『(500)日のサマー』フォトギャラリー

 ゾーイは結婚して約2年の2011年12月にデス・キャブ・フォー・キューティーのボーカル、ベン・ギバードとの離婚を申請。2012年6月にジェイミーと交際をスタートさせていた。

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 ゾーイは現在、映画『ロック・ザ・カスバ(原題) / Rock the Kasbah』の撮影中で、そのプロデューサーであるジェイコブ・ペチェニックと親密にしているところを最近になって複数回目撃され、ジェイミーと別れたのではないかとうわさがあったようだ。

 ジェイミーは映画『親愛なるきみへ』や『マシュー・マコノヒー マーシャルの奇跡』などを手掛けた脚本家で、映画『テン・イヤーズ(原題) / 10 Years』では脚本だけでなく監督も務めている。(澤田理沙)

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