「ウォーキング・デッド」新ドラマの舞台はゾンビ襲来が始まったばかりのLA!

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「ウォーキング・デッド」スピンオフの主役クリフ・カーティス - Rodriguez / Getty Images

 人気テレビドラマ「ウォーキング・デッド」のスピンオフの舞台が決まったとE! Onlineなどが報じた。

 スピンオフというよりもコンパニオン・シリーズと評されている新ドラマは、コミックのストーリーには縛られないため、創造力がわき立つとクリエイター、ロバート・カークマンは以前にコメントしている。その言葉通り、コミックでは描かれていないゾンビ襲来の始まりを描いていくとのこと。

 舞台はロサンゼルスで、主役の教師ショーン・カブレラは、映画『コロンビアーナ』やテレビドラマ「ミッシング」のクリフ・カーティスが演じる。ショーンが勤務する学校の指導教員ナンシーが女性の主役を務めるという。

 ナンシーのキャスティングは現在も行われており、「FRINGE/フリンジ」のアナ・トーヴも検討されたらしいが、起用されなかったと報じられている。(澤田理沙)

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