「ドクター・フー」デヴィッド・テナント、マーベル女性ヒーロードラマで悪役に!

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謎の悪役に抜てきされたデヴィッド・テナント - Gabriel Olsen / FilmMagic / Getty Images

 テレビドラマ「ドクター・フー」で10代目ドクターを演じ、「ブロードチャーチ ~殺意の町~」で知られるデヴィッド・テナントが悪役を演じることになったという。

【動画】デヴィッド・テナント主演『ユナイテッド-ミュンヘンの悲劇-』

 Deadlineなどによると、デヴィッドが出演するのはNetflix製作のマーベル・コミックスのテレビドラマ「A.K.A. ジェシカ・ジョーンズ(原題) / A.K.A. Jessica Jones」。彼は悪役のキルグレイヴ/パープルマンを演じるとのこと。

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 ジェシカ・ジョーンズ/ジュリアを演じるのはクリステン・リッターで、スーパーヒーローとしての活動を辞めた彼女が、私立探偵事務所を開いて人々を助けたり、ほかのスーパーヒーローを助けるドラマとなっている。

 キルグレイヴはジェシカの過去に関係した謎の人物で、再び姿を現すことにより、彼女の世界には大きな波紋が広がるらしい。

 「A.K.A. ジェシカ・ジョーンズ(原題)」の第1シーズンは13エピソードが製作され、今年中に配信がスタートする予定。(澤田理沙)

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