シネマトゥデイ

人間の尊厳・意義・自由を推進する脚本を表彰!ヒューマニタス賞

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
写真は『マッドバウンド 哀しき友情』より - Netflix / Photofest / ゲッティ イメージズ

 人間としての尊厳、意義、および自由を推進する映画やテレビの脚本に贈られる第43回ヒューマニタス賞が発表され、今年は初めてジャンル別に映画が表彰された。

【動画】『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』予告編

 長編映画ドラマ部門は同率で2作品が選ばれ、『マッドバウンド 哀しき友情』の脚本家ヴァージル・ウィリアムズディー・リース、『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』のリズ・ハンナジョシュ・シンガーに贈られた。コメディー部門は『レディ・バード』のグレタ・ガーウィグ、ファミリー部門は『フェルディナンド(原題) / Ferdinand』の脚本家チームが受賞を果たしている。

 テレビ部門は、「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」のシーズン10第24話の脚本家チームと「ザ・グッド・ドクター(原題) / The Good Doctor」のパイロット版を執筆したデヴィッド・ショアに贈られている。(澤田理沙)

[PR]

» 動画の詳細
  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]