ビビアン・スーの変わらぬ美貌!『コンフィデンスマンJP』で話題

(C) 2020「コンフィデンスマンJP」製作委員会

 日本でも人気を博した台湾出身のタレント、ビビアン・スー(45)が公開中の映画『コンフィデンスマンJP プリンセス編』に出演し、その変わらぬ美貌が注目を浴びている。

【写真】バチバチ…!長澤まさみVSビビアン・スー

 本作は、長澤まさみが美しきコンフィデンスウーマン(信用詐欺師)、ダー子にふんする『コンフィデンスマンJP』シリーズ劇場版の第2弾。世界有数の大富豪フウ家の当主レイモンド・フウが亡くなったことをきっかけに、10兆円ともいわれる遺産を狙い、世界中から詐欺師たちが“伝説の島”ランカウイ島に大集合。ダー子たちもフウ家に入り込み、大胆なコンゲーム(だまし合い)を仕掛ける。

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 ビビアンがふんしたのはフウ家のわがままな長女ブリジット。長男クリストファーは朝ドラ「エール」で注目の古川雄大、次男アンドリュウは GENERATIONS from EXILE TRIBE白濱亜嵐が演じている。ビビアンが日本映画に出演するのは20年ぶりで、ネット上では「ビビアン・スー美しすぎる」「昔と変わらない美しさ」「45歳って信じられない」など驚きの声が上がっている。

 ビビアンは1990年代半ばから日本で活動し、人気バラエティー番組「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」で大ブレイク。番組内で南原清隆天野ひろゆきキャイ~ン)と結成した音楽ユニット「ブラックビスケッツ」は、NHK紅白歌合戦にも出場を果たした。(編集部・中山雄一朗)

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