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マ・ドンソク主演のネトフリ韓国映画『バッドランド・ハンターズ』が世界1位に!

ワニとも戦う!?
ワニとも戦う!? - Netflix Top 10 By Country より

 マ・ドンソクが主演とプロデュースを務めたNetflixオリジナル映画『バッドランド・ハンターズ』(独占配信中)が、週間グローバルトップ10(1月22日~1月28日)の映画・非英語部門で第1位を獲得した。

【画像】『バッドランド・ハンターズ』製作報告会の様子

 本作は、大地震によって世界が崩壊し無法地帯と化したソウルを舞台に、狂気の医者ヤン・ギス(イ・ヒジュン)に捕らえられ少女スナ(ノ・ジョンウィ)を救出するため、恐れ知らずのハンター、ナムサン(マ・ドンソク)が立ちはだかる危険の中に飛び込んでいくアクション超大作。武術監督として映画『犯罪都市』や『無双の鉄拳』でマ・ドンソクとタッグを組んできた、20年来の盟友ホ・ミョンヘンの監督デビュー作となる。

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 1月26日より配信が開始され、同週末のみのわずか3日間で1,430万VIEWS(=作品の総視聴時間を作品の総尺で割った値)を達成。本国・韓国をはじめ、香港、インドネシア、マレーシア、シンガポール、台湾、タイで初登場1位を獲得したほか、世界82の国と地域でトップ10入りを果たした。

 日本では、1月22日から配信が開始されたキアヌ・リーヴス主演の人気アクションシリーズ第4弾『ジョン・ウィック:コンセクエンス』によって、週間ランキングでは惜しくも2位となったが、配信後「今日の映画TOP10(日本)」で連日1位を獲得しており、今後のランクアップも期待される。(高橋理久)

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