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「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」アリの捜査官(立木文彦)登場、怜慈も驚き【第4話あらすじ】

ギャバン・インフィニティが新たな多元地球へ!
ギャバン・インフィニティが新たな多元地球へ! - (C)テレビ朝日・東映AG・東映

 東映特撮の新ブランド「PROJECT R.E.D.」第1弾「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」の第4話「地底の要塞」が、8日午前9時30分よりテレビ朝日系にて放送される。

【第4話場面写真】相棒はアリ!多元地球Σ3302の新人捜査官

 多元地球Σ(シグマ)3302で、重要な施設が次々と消える怪事件が発生。現場へ向かった弩城怜慈(長田光平)は、銀河連邦警察のアリ捜査官・有本未空朗(声:立木文彦)と相棒の新人捜査官・羽村翔子(渡邉結衣)に出会う。普通ならアリ得ない有本の存在に怜慈は驚きながらも、一緒に捜査を始める。

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 やがて怜慈たちは、謎の地下要塞にたどり着き、怪事件犯のドリルマシンに襲われピンチに陥る。

 「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」は、東映特撮「宇宙刑事ギャバン」(1982~1983)の革新性を踏襲しつつ、新たな世界観を構築する特撮ドラマ。ギャバン・インフィニティに蒸着する主人公・弩城怜慈が、いくつも重なる多元宇宙(コスモレイヤー)へと向かい、それぞれの宇宙で「ギャバン」を名乗る者と出会い、合同捜査を繰り広げる。第4話の監督は加藤弘之、脚本は山口宏が担当する。(編集部・倉本拓弥)

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