「仮面ライダーゼッツ」第36話あらすじ ノクス、CODEに乗り込みスリーと激突

特撮ドラマ「仮面ライダーゼッツ」(テレビ朝日系)の第36話(Case36)「統(す)べる」が、24日午前9時から放送される。
ノクス(古川雄輝)に助けられた万津莫(今井竜太郎)は、予知夢で見たCODEの拠点を教えろと詰め寄られる。どうやらノクスはCODEに乗り込むつもりらしい。
莫も思い悩んだ末にコード:ソムニアの起動装置を破壊すると決意。ノクスはコードナンバー:スリー(玉城裕規)と、そして莫はコードナンバー:ファイブ(小柳心)と激突する。
本作は、夢の中で“無敵のエージェント”として活動する冴えない好青年・万津莫が、突然手に入れたベルトで仮面ライダーゼッツに変身し、“悪夢”を現実のものにしようとする怪人・ナイトメアに立ち向かう令和仮面ライダーシリーズ第7作。脚本は高橋悠也、第35話の監督は葉山康一郎が務めた。(編集部・倉本拓弥)


