実写『ブルーロック』興行収入10億円突破!4DXキャスト体験ムービー公開
高橋文哉主演の実写映画『ブルーロック』(公開中)が、公開から19日間(8/25時点)で、観客動員数70万人、興行収入10億円を突破した。
人気漫画を『キングダム』シリーズや『国宝』『SAKAMOTO DAYS』などを手掛けるCREDEUS制作によって実写化した本作は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するための“青い監獄(ブルーロック)を舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが奮闘する姿を描く。主演の高橋のほか、櫻井海音・高橋恭平・K(&TEAM)らが出演する。 8月7日の公開から19日間で、観客動員数705,463人、興行収1,011,309,100円を記録する大ヒットとなっている。
さらに公式SNSでは、、二子一揮役・富本惣昭、雷市陣吾役・石川雷蔵、今村遊大役・櫻井佑樹、大川響鬼役・木田佳介が4DXを体験する様子も公開された。座席の前後上下可動、振動、香り、照明、風や水しぶきなど、体験型の4DXならではの演出に対し、「アトラクションですよ!!」「一緒に鬼ごっこしているみたい」「背中から凪が……」とリアルな感想が飛び出した。特に、エゴイストたちの白熱の試合のシーンは、まるでプレイヤーになったかのような臨場感で、ピッチの熱量をそのまま体感できる。



