永野芽郁、初プロデュース&主演ドラマが東京国際映画祭出品 ワールドプレミア上映に登壇

永野芽郁が主演を務め、自身初のプロデュースを手掛ける DMM TV オリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」が、第39回東京国際映画祭(10月26日~11月4日)の特別上映部門に公式出品され、世界最速となるワールドプレミア上映と舞台あいさつを行うことが決定した。
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原作は、小学館のマンガアプリ「マンガワン」で連載され、シリーズ累計1億7,000万PV、コミックス売上120万部(紙・電子累計)を誇る茅原クレセの人気コミック。鳥取県の歓楽街・朝日町(通称“ヒマチ”)を舞台に、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢である主人公・一条アヤネ(永野)が、キャストではなく“黒服”として日本一のキャバクラ店の経営を目指すサクセスエンターテインメント。
映画祭会期中の10月27日(11:45~開演)にヒューリックホール東京で実施されるワールドプレミアでは、ドラマの第1話を世界最速で上映予定。初披露後の舞台あいさつには、主演とプロデューサーを兼任した永野をはじめとするキャスト陣や宮本秀光監督らが登壇し、作品に思いや撮影時のエピソードを語る予定だ。永野以外の追加キャストは今後発表予定。
DMM TVオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」は今冬より DMM TV にて独占配信



