映画短評(285ページ目)
俳優芦田愛菜の初恋
望んだ先
2020年の今、作られるべき意味のあった傑作
時事的なテーマも語るが、映画のハートは友情物語
夢心地かつ刺激的な世界観
ようやく日本でも#MeToo映画が!
硬質で端正なモノクロ映像による民話的世界
これは単なる感動作ではなく、とても手の込んだ作品だと思う
不穏分子B・マーレーを、どう見るか!?
貪欲すぎる天才デザイナーの人生賛歌
人間の定義とはなんぞや?を問うリブート続編
簡単に終わらせない「ザ!中国仰天ニュース」
決して万人にはオススメできない、正真正銘の問題作
映し出される街が、自分の歴史を語り出す
ファインダーを覗く優しいまなざしにゾクッ
相変わらず、雰囲気だけは良き
音楽好きにはたまらない拾いモノ!
初期アン・リー監督作にも似た心地良さ
アジア人だからこそ理解が深まる家族映画
日本映画の多様さはここにある
演じることでしか出ぬ「リアル」を超えた生々しさの爆弾
全てのポンコツたちに捧げる人間賛歌
ベタなくらいストレートに描かれる家族の愛情と絆