映画短評(320ページ目)
ウォータールーの夕暮れ、の後も
冷徹さが味のベッソン流女スパイ活劇
やっぱり大泉洋には、スポ根がよく似合う!
美しく平和な住宅街で見過ごされた児童虐待の地獄
青くて、痛い、終末映画
世界で最も日本人に愛される戦争メロドラマ
勇気と希望の湧く脱走映画の金字塔
「アイアンマン」はここから始まった
人は誰もが今という現実から逃れられない
ファシスト政権下の狂乱を自嘲的に再構築したブラックコメディ
人生には希望がある。そして、感謝の気持ちを忘れてはいけない
サーカスが大衆娯楽の王様だった時代の栄華を今に伝える
前作から10ヶ月で公開されたと思えぬ、完成度の高さ
これがサブスクで観られるなんて…!!!!
ドリュー・バリモアが完璧なハイスクール版「お気に召すまま」
川面の光に映えるブラピのイケメンっぷりは異常事態
最高に痛快な社会派ブラックコメディ
全編オマージュ大会な“日本版『BTTF』”
後の『カメ止め』にも通じる伏線回収とチーム感
うまく作り過ぎてて、いま観ると逆にシャマランらしくない!?
もともとホドロフスキー映画は呪術だった
たっぷり楽しませてくれるが、今ならやらないことがいくつか
スペイン映画界の威信を賭けた、感ありありの大災害映画。