映画短評(454ページ目)
リアル「ガルパン」おじさん襲来!
過剰な期待には、十分に応えていると思います
ブラックなユーモアの奥で語られる、“許す”ことの美しさ
ジャッキー・チェンは、やはり優れたエンターテイナー
今年の日本映画ベストワンは入江悠オリジナル脚本監督作に決めた
動物を愛する主人公の目に映る世界は常に寒い
怪しげな歴史修正主義者を論破するために必見の理知的な法廷映画
大仰な口髭に象徴されるデフォルメし過ぎたポアロ監督の戦略ミス
独自話法は洗練され簡素は極まり、鋭く時代と社会の現在を射抜く
やっぱり面白いなあ
閉鎖的な田舎の歪みや闇が痛い
音楽というものの力を体感させてくれる
いかにも、お正月向けのオールスター映画
作りたいものへの信じがたいまでの純粋さに、ただただ脱帽
オルタナティブファクトをまかり通させないことが重要
男性ストリッパーの真実にちょっと迫ります
”猫可愛がり”は禁物です
昭和初期の香りの和風特撮幻想絵巻
古き良きハリウッド映画の味わいを今に伝える格調高さが魅力
プラハの美しい街と建造物が見どころの華麗な歴史メロドラマ
やっぱり初期パンクはサブカル中二病アイテムの王道ですな
観ながらずっとドキドキしていた。
衣装と舞台美術の力で、スタイリッシュに変貌