映画短評(506ページ目)
愛する人の全てが知りたい? やめときなさい!
古き良き日本の故郷への郷愁を掻き立てる小品佳作
近年稀に見る怪作であることは間違いなし
移民大国だからこそのアメリカの文化的功績にも注目
ケン・ローチ監督は声高に糾弾しない。静かに語る
羽海野チカ先生の世界観を疑似体験する至福の時間
信じるものは救われるって、ないよね〜。
これはあらゆる問題に敷衍できる内容だ。
アクションはマッドマックスばり! 屋比久知奈の吹替版も必聴
"歌うことの気持ちよさ"が伝染する
独自の知見に基づく読解を求め、監督は惑わし攪乱し挑んでいる
「怒れる若者たち」の魂がいまも燃えるジジイの出力100%!
思春期コメディは、かくあるべし!
音楽、映像、キャラ……いずれもが魅力を放つ快作
遅ればせながら鑑賞(汗)。確かに「必見」でした!
映画のジャンルがどんどん変わる!
ドラマかオカルトかはともかく、とにかく強烈!
タイトに魅せるパリ在住、異邦人バディの奔走
こりゃ「男」そのものの戯画ですわ
海洋民族の物語だから"海"がキュート!
善人が一人も登場しない斬新で画期的な怪作!
監督が目指したのは、ファニーなエロス?
ファスが運動神経抜群だったら少しは面白くなったかも。