映画短評(551ページ目)
財閥の横暴、許すまじ! 韓国庶民の声を代弁した快作!
恋する目には世界はこんなふうに映ってる
怖いモノ知らずの野獣刑事VS財閥御曹司
まるでこの建造物の内部を散策しているよう
まるで、にゃんこのようなニノに萌え
いちばん美味しいキム・ウビン。
独裁政権の崩壊=民主化とならない理由を考察する
原爆の恐ろしさを主観で捉えたオープニングは衝撃的
直球どストレート!
英雄的な少女の素顔を偶像視することなく捉えた点は秀逸
動機はなんであれ世界に目を向けることは大切
ハリウッド産ダメ男ラブコメとはひと味違う"苦さ"と"軽み"
噛ませ犬のサーガに新たな1ページが加わった
戦後70年、でも悲しみの記憶は忘れられない
サンローランに特別な思い入れがなければ辛いかも
理想を貫くためには時として悪魔との妥協も必要
手描きの温もりを残したキャラ造形が成功の鍵
人間の死と尊厳の問題をシニカルなユーモアで描く
怒れる犬軍団の反逆が現代ヨーロッパの混沌を映し出す
あの星条旗柄トランクスも復活!
製作舞台裏がすでに感動のドラマになっている
このキャスティング、超豪華!
不向き、としか言いようがない。やりたかったんだろうけど。