映画短評(626ページ目)
おもしろうてやがて哀しき。
子持ちの公安になってもポリスト
ウェス・アンダーソンの世界には"枠組み"がよく似合う
何故これがジャッキーこだわりの「警察故事」シリーズなのか?
結局、自分でおとしまえつけるしかないんだよ。
次は宇宙都市を3Dで創造してほしい!
ジェイソン・ステイサムの「次元大介イズム」がメロウに!
音楽史の裏街道で消えていった無名アーティストたちへ捧げる挽歌
これは「崩壊」じゃなく「美しい絵の完成」だ。
同じ“ポリス”でもドラマに寄った“ストーリー”
原爆の悲劇は日本人だけのものではない
米国在住サキノ監督にしか描けない世界がある
現代中国社会の歪みに対する庶民の悲しみが滲む
ファウンドフッテージ系ホラーはかくあるべし
今どき「おのぼりさん」感満開のパリ・ロケも…。
誰がいったい「インベーダー」なのか。
でも1時間もののネタだなあ。
他種蜂襲来アレルギーを移民排斥になぞらえるのも面白い。
永遠に欲望の対象でありたい女の業は深い!
蜂の巣をつつくってこういうこと?
フェイクに甘えない名匠の本気に唸る
悪い意味で原点回帰
シェイクスピア風味も加わったアメコミ映画