映画短評(65ページ目)
河合優実を通して世界と社会を見る
まさかの、マルチ商法版『レクイエム・フォー・ドリーム』
かなり思い切った完全オリジナル企画
あの頃の“床屋のおばちゃん”を思い出す
正しく「基本を大切に」の心得に則った良質の仕事
全斗煥時代を巡る韓国、政治の季節ユニバースにハズレなし!
グレン・パウエルが「七つの顔の男だぜ」
ヤバいのはヴァンパイア少女、だけじゃない
グレン・パウエルとリンクレイター監督が組んで、イイ味
主人公の友人の眼差しが印象的
1と2のファンには尚更オススメ!
新規にも優しい“宇宙の『ドント・ブリーズ』”
楽しそうに演じる七変化に、注目スターの余裕がアリアリ
K-ホラーにMCUのエッセンスをプラス
顔はラムでも、やることはレザーフェイス!?
12歳の少女ヴァンパイアが血塗れのバレエを踊る
『TAR/ター』と関連する補助線としても捉えたい
シビアな実話に、アクション、軽妙さ、感動を的確に配した巧さ
彼女に起きていることは世界中で起きている
手描き映画看板はパブリックアートである
最初は静かだが後半ドカンと来る
すべての『エイリアン』映画への敬意があふれ出す
子供以上大人未満な恋