映画短評(68ページ目)
国境の町・延吉版『きみの鳥はうたえる』
まさかのジグソウ応援モードに突入!
ニューレトロなデイドリーム感横溢の傑作
「ニコケイ最強説」を大いに納得させられる怪作
登場人物が感じる歓びと開放感が、映像から溢れ出る
自らの責任を取る――極めて真面目なセルフアンサー
後半の展開に度肝を抜かれる巫女ホラー
「通常運転」にこそ強く胸を打たれる
大人の恋のときめきがシビアなテーマへ移って戦慄も
時代の動きを実感する
典型的なスポーツものとは大きく違う
ゴア描写だけじゃない、アートな作りにも注目
踊るか?踊らないか?
『ソウ』と『ソウ2』の間、ジグソウの新たな顔が見える
DCを遠く離れたからこそたどり着いたカリスマの極北
老夫婦の「ブライトン・ビーチ回顧録」
『侍タイ』の時代劇スターがタクシー運転手に!
“塀の中の『ラ・ラ・ランド』”が行き着く先は?
プリズムの光に刺激され、2回観たらさらに深みにハマりそう…
名優たちのキャリアの最後を飾るに相応しい小品佳作
くだらない営為の中に
宙ぶらりんの日々、名付けたくない気持ち
久しぶりのエンタメ時代劇