2004年7月10日公開 104分
“母親の本能”がぶつかり合う濃密なスリラー
★★★★ 相馬 学
神経衰弱ぎりぎりのセラピスト!?
★★★ 相馬 学
映画史オマージュ博覧会として組み立てた「ミニオン論」
★★★★★ 森 直人
待望の日本初公開が喜ばしいフェミニズム映画の重要作
★★★★ なかざわひでゆき
スリラーの懐かしいムードを装い、過剰に走って最後まで飽きない
★★★ 斉藤 博昭
怪異が、隠されていた心理をあらわにする
★★★ 平沢 薫