シネマトゥデイ

シネマトゥデイ

「太陽がいっぱい」の映画関連情報

検索語: 話題のキーワード

作品情報 (全4件)

キャロル
太陽がいっぱい」「殺意の迷宮」などで知られる作家パトリシア・ハイスミスの小説を基にしたラブロマンス。同性ながらも強く惹(ひ)かれ合う女性たちに待ち受ける運命を...
2016年2月11日公開
太陽がいっぱい
『禁じられた遊び』などのフランスの巨匠ルネ・クレマンが監督を務め、パトリシア・ハイスミスの小説を映画化したサスペンス。イタリアに金持ちの道楽息子を連れ戻そうとや...
2013年7月20日公開
リプリー
原作はあの名作『太陽がいっぱい』。マット・デイモン、ジュード・ロウ、グウィネス・パウトローと実力、人気、共にハリウッドの若手注目株である3人の主演で新たな作品とし...
2000年8月5日公開

特集・連載記事 (全9件)

【名画プレイバック】引退発表!「アラン・ドロンが世界一美しいワケ」
往年の銀幕のスターの魅力を振り返る「名画プレイバック」の番外編。二枚目の代名詞であり、日本で最も人気の高いフランスの俳優アラン・ドロンの魅力を、当連載の担当ライ...アラン・ドロン映画ベスト5】** **Best1:『太陽がいっぱい』(1960・ルネ・クレマン監督)** **Best...
2017年3月24日掲載
『キャロル』ケイト・ブランシェット 単独インタビュー
太陽がいっぱい」などで知られる作家パトリシア・ハイスミスの名著を、『エデンより彼方に』のトッド・ヘインズ監督が息をのむほど洗練されたビジュアルで映画化。1950年...
2016年2月8日掲載
オシャレすぎ!お手本にしたいNYファッションがいっぱいの『キャロル』
!『キャロル』 1950年代の冬のニューヨークを舞台に、不幸な結婚生活を送ってきた上流階級のキャロル(ケイト・ブランシェット)と、写真家を目指す若きテレーズ(ルーニー...キャロルの場合 !『キャロル』 原作は、「太陽がいっぱい」などで知られる作家パトリシア・ハイスミ...
2016年2月2日掲載

映画ニュース (全19件)

『キャロル』監督、初めてラブストーリーを描くように取り組んだと語る
映画『エデンより彼方に』『アイム・ノット・ゼア』などでおなじみのトッド・ヘインズ監督が、アカデミー賞ノミネート作『キャロル』(日本公開中)について脚本家フィリス...ルは、テレーズの思いに悩み始めていく。「太陽がいっぱい」などで知られるパトリシア・ハイスミスが...
2016年2月16日掲載
『キャロル』の美しい出会いのシーンをどう演じたのか…ケイト・ブランシェットが語る
第88回アカデミー賞6部門ノミネートを果たした映画『キャロル』で主演を務めたケイト・ブランシェットが、キャロル(ケイト)とテレーズ(ルーニー・マーラ)という年齢も立...ーンをどのように演じたのかを語った。 「太陽がいっぱい」などで知られる作家パトリシア・ハイスミ...
2016年2月11日掲載
オスカー女優ケイト・ブランシェット、相撲力士役に興味津々!
オスカー女優のケイト・ブランシェットが22日、六本木ヒルズで行われた『キャロル』ジャパンプレミア上映会に女優の寺島しのぶとともに登場、優雅なたたずまいで会場を魅了...相撲力士に興味を見せる一幕もあった。 「太陽がいっぱい」のパトリシア・ハイスミスの小説を基にし...
2016年1月22日掲載
ゴールデン・グローブ賞最多は『キャロル』の4部門5ノミネート!女性同士のラブストーリー
現地時間10日、第73回ゴールデン・グローブ賞のノミネーションが発表され、トッド・ヘインズ監督の映画『キャロル』が作品賞(ドラマ)、女優賞(ドラマ)、監督賞、音楽賞...ノット・ゼア』のトッド・ヘインズ監督が『太陽がいっぱい』の原作者としても知られるパトリシア・ハ...
2015年12月10日掲載
美女同士の愛を描く『キャロル』が最多受賞!オスカー前哨戦ニューヨーク映画批評家協会賞
2015年のニューヨーク映画批評家協会賞が発表され、ケイト・ブランシェットとルーニー・マーラが同性ながら惹(ひ)かれ合う女性たちを演じた映画『キャロル』(トッド・ヘ...影賞の4部門で受賞を果たした。 同作は、『太陽がいっぱい』の原作で知られる作家パトリシア・ハイス...
2015年12月3日掲載
ルーニー・マーラ&ケイト・ブランシェットが強く惹かれ合う…『キャロル』予告編
第68回カンヌ国際映画祭でルーニー・マーラに女優賞をもたらした映画『キャロル』から予告編が公開され、ルーニー演じるテレーズとケイト・ブランシェットふんするキャロル...シーンが披露された。 「見知らぬ乗客」「太陽がいっぱい」などのアメリカ人作家パトリシア・ハイス...
2015年12月2日掲載
美女2人が愛の逃避行!ケイト×ルーニー話題作、日本公開2016年2月決定!
第68回カンヌ国際映画祭でルーニー・マーラに女優賞をもたらした映画『CAROL』の邦題が『キャロル』に決定し、2016年2月11日より日本公開されることが明らかになった。また...が公開された。 本作は「見知らぬ乗客」「太陽がいっぱい」などのアメリカ人作家パトリシア・ハイス...
2015年10月29日掲載
【名画プレイバック】第19回:『禁じられた遊び』(1952年)
『禁じられた遊び』は、『太陽がいっぱい』などで知られるフランスのルネ・クレマン監督による86分の白黒映画。戦闘シーンをほとんど描くことなく、反戦の訴えを詩的につづ...
2015年8月14日掲載
【名画プレイバック】第15回:『見知らぬ乗客』(1951年)
太陽がいっぱい』(1960年)などの原作者としても有名なパトリシア・ハイスミスの処女作を、「サスペンスの神様」ことアルフレッド・ヒッチコックが映画化。この組み合わ...
2015年7月10日掲載
【第68回カンヌ国際映画祭】ケイト・ブランシェット&ルーニー・マーラ、女性同士のヌードシーンを語る
現地時間17日、第68回カンヌ国際映画祭でコンペティション部門に出品されている映画『キャロル(原題) / Carol』の公式会見が行われ、ケイト・ブランシェット、ルーニー・...アイム・ノット・ゼア』のヘインズ監督が『太陽がいっぱい』の原作者としても知られるパトリシア・ハ...
2015年5月21日掲載