リドリー・スコット監督、児童書の映画化へ

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 イギリス人作家、ミシェル・ペイバーのベストセラー児童書「ウルフ・ブラザー」を、リドリー・スコット監督が映画化することになった。映画化権はフォックス・スタジオがおよそ400万ドルで購入し、スコット監督の会社が制作を進めていく。物語は、6000年前を舞台にし、森で暮らす12歳の狩人が森から邪悪な力を排除しようとするファンタジー。スコット監督はこの企画に対し「魅力的な物語で、興奮している」と語っている。現在ペイバーはシリーズ2作目を執筆中。

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