デヴィッド・フィンチャー、連続殺人を題材にした映画を監督

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 『ファイト・クラブ』『パニック・ルーム』のデヴィッド・フィンチャー監督が、パラマウント・ピクチャーズの新作映画『トルソー』(原題)でメガホンを取ることが決まった。これは同名グラフィック・ノベルの映画化で、映画『アンタッチャブル』で登場したエリオット・ネスが、シカゴでアル・カポネを摘発後にクリーブランドで身の毛もよだつ連続殺人を解決しようとするサスペンスだ。フィンチャーは、ジェイク・ギレンホール主演の新作映画『ゾディアック』(原題)に続いて再び連続殺人を題材にした映画を監督することになる。

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