黒谷の太ももと沢尻のガムをかむ口元に目がくぎ付け!

第19回東京国際映画祭

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風が吹くたびに、ドレスがめくれあがり、太ももがチラチラの黒谷友香

 21日、第19回東京国際映画祭が開幕し、六本木のけやき坂には、恒例のレッドカーペットが敷かれた。映画祭で上映される作品のスタッフやキャスト陣、総勢300名が登場する華やかなイベントに、六本木中が沸いた。

 ドレスアップした日本や海外のスターたちが来場する中、ひときわ華やかな雰囲気をかもし出していたのは、『TANNKA 短歌』のメンバーたちだった。主演の黒谷友香は、大胆なスリットが入ったヴェルサーチのドレスに身を包み、ド派手なベリーダンサーたちを引き連れて登場した。乱れ踊るダンサーたちも圧巻だったが、ドレスのスリットからのぞく黒谷の美脚に視線が集中した。この日は風が強かったこともあり、風でドレスがめくれるたびに、セクシーな足が太もも辺りまであらわになっていた。

 『手紙』に主演した沢尻エリカは、ジーパンにヒョウ柄の毛皮風ジャケット姿というラフな格好でレッドカーペッドに登場! 極めつけは、沢尻の口元! なんと終始ガムをかんでいて、マスコミ陣の取材に応じる際もクチャクチャと噛み続けていた。今までの沢尻のイメージとまるで別人になっていたため、沿道の観客から「えっ、あれ誰?」と疑問の声が挙がっていた。

 そのほか、『7月24日通りのクリスマス』の大沢たかお中谷美紀、『王の男』のイ・ジュンギなど、多数のスターたちが参加した。

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