モーガン・フリーマン、南アフリカのマンデラ元大統領にふんする

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モーガン・フリーマン - Clayton Chase / WireImage.com / MediaVast Japan

 全米で封切られたばかりの『ブルース・オールマイティ』の続編『エバン・オールマイティ』でも引き続き神様役を演じているモーガン・フリーマンが、今度は南アフリカ共和国元大統領ネルソン・ロリハラハラ・マンデラにふんすることが決まった。作品はジョン・カーリンの刊行予定の小説を基にした『ザ・ヒューマン・ファクター』(原題)で、映画ではアパルトヘイト崩壊後に、南アフリカ史上初の全人種参加選挙によって大統領に就任したマンデラが開催した1995年のラグビーのワールドカップの様子を描いていく。脚本は『サウンド・オブ・サイレンス』のアンソニー・ペッカムが手掛け、フリーマンはプロデューサーとしても名を連ねる。

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