ケヴィン・スミス監督の新作で『40歳の童貞男』のコンビ再び

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セス・ローゲン - Jon Kopaloff / filmmagic.com

 『クラークス』や『ドグマ』など一風変わったコメディを撮るケヴィン・スミス監督の新作映画の主演スターが明らかになった。ハリウッド・レポーター紙が伝えたところによると、セス・ローゲンエリザベス・バンクスが『ザック・アンド・ミリ・メイク・ア・ポルノ』(原題)で主演を務めることが決まったそうだ。ローゲンとバンクスにとっては『40歳の童貞男』以来の再共演となる。映画は、ローゲンとバンクスふんする幼なじみが借金返済のために仲間と協力してポルノ映画を製作しようとするセックス・コメディで、スミス監督映画ではおなじみのジェイソン・ミューズも出演する。撮影は来年1月からピッツバーグで行われる予定だ。

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