美少年すぎる!女子高生の悲鳴に頬がほんのりピンクから紅潮した林遣都

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ピカピカ王子です

 19日、シネマート新宿で映画『ちーちゃんは悠久の向こう』の初日公開を迎え、主演の仲里依紗林遣都、そして兼重淳監督が舞台あいさつを行った。

 満席となった場内は、映画上映後、主演俳優らを今か今かと待ち構えるムード。いよいよ舞台あいさつが始まるというとき、まずは司会者が登壇するために脇のドアが開くと、出番を待つ林の姿がチラ見え。すると客席の女子高生グループがあこがれの男子を至近距離で見た感動からか「ギャ~あああああッ!」と歓声ならぬドえらい悲鳴をあげ、会場はどっと笑いに包まれた。

 そんな中、昨春公開の映画『バッテリー』の主人公として鮮烈なスクリーンデビューを飾り、“第2のハンカチ王子”と人気沸騰中の“色白美少年”こと林は、緊張を隠せないようで、ほおをほんのりとピンク色にして登場。「え~っと、皆さん、観たんですよね……。どうでしたか……。一人一人にご感想を聞きたいです」とあいさつするなり「超カワイイ~!」と客席の方々から、女子の声援が飛び、さらにほおを紅潮させた。

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 ヒロインを演じた仲も相当な美少女なのだが、「(客席を)見渡す限りモンちゃん(林の役名)ファンで、わたしもうれしい限りです」とここでは敗者宣言(?)。兼重監督も「林くんはすごく緊張しやすいんだよねぇ」とからかいモード。すると心優しい女子から「ちいちゃ~ん(仲の役名)」「監督~ッ」と声援を受け、これには両者とも予想外だったのか、照れ笑いしていた。

 舞台あいさつを終え、林がまた脇の出入り口から立ち去るため、脇の通路を通り過ぎると、冒頭の女子高生たちはこれまた「ギャ~ああああああッ!」と熱狂。「美しすぎる」「王子さま~」「目がキラキラしてたぁ」「もぅ、ピカピカぁ」と大興奮の様子であった。

 『ちーちゃんは悠久の向こう』は、“学園七不思議”をめぐって高校生のモンちゃん(林)とちーちゃん(仲)が織り成す異色の恋愛ファンタジー。

映画『ちーちゃんは悠久の向こう』はシネマート新宿、シアターN渋谷ほかにて全国公開中
オフィシャルサイト chiichan.net

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