マリリン・モンローの貴重映像がオークションに!100万円からスタート?

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マリリン・モンロー - Darlene Hammond / wireimage.com

 伝説の女優マリリン・モンローの遺作映画『荒馬と女』の舞台裏を撮影した映像が、ラスベガスでオークションにかけられることになった。これは『オン・セット・ウィズ“ザ・ミスフィッツ”』と題された8ミリの無声映像で、色はカラーであり、47分の作品。映像は、1961年の『荒馬と女』の撮影中に、アマチュアのカメラマンが舞台裏の俳優たちやスタッフを映したもので、モンローと、共演したクラーク・ゲイブルモンゴメリー・クリフト、さらにジョン・ヒューストン監督らが撮影現場で話したり、リラックスする姿をとらえている。『荒馬と女』はモンローとゲイブルという2人の俳優の遺作でもあり、またこの映像の落札者はライセンス権も所有できるとあることから、高い値段がつくことが見込まれている。競売は1万ドルから2万ドル(100~200万円)の値段でスタートする予定。

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